プリンセス(Lv1010) ステータスと装備
来るべき新年の丁度半分のLvに到達したボトル姫の記録がこちら上の方に画像を羅列次に思いついた注意書きというかメモ的なの最後にボトル姫についての個人の雑感を書いています 尚大前提として私は現在PVE専門でPVPに関しては攻城戦すら一年近く遊んでいませんこのままの装備で出ようものなら0.1秒ともたず蒸発すると思います ★ステータス・狩り時(30%低下MAP対応) ・火力全振り(支援+勝利の女神+スターライト+ベルセルクLv10込み)...
Merry Christmas Ms. Florence
クリスマスの時期にはこのゲームでもサンタクロースが徘徊します 何故か骸骨サンタとかいうやつなんだけどファミリアサンタとかのがウケ良くないかな? 脳死ボトルで瞬殺していたのですが居合わせたビショップさんによるとどうやら攻撃反射が有効との事 試しにローズガーデンを張って殴られてみると...
別にストーン繋がりという訳では無いけれど
久々にHearthstoneを起動してみました。 DCGの先駆けとなった、同社を代表するゲームの一つWarcraftシリーズの世界観を背景としたBlizzadのゲームです。私は2016年のカラザン後期に始めて主にローグとメイジを愛用しつつ、でも初めてレジェンドに到達したのはパラディンで、丁度ウィッチウッド発売の直前でした。ウィッチウッドも自分にしては気合を入れて100パックのバンドルを購入して臨んだのですが、すぐに遊ぶ頻度が減って1ヵ月足らずでフェードアウト。強力過ぎるダークナイトに継いで登場したクエスト・・・あれはまだヒーローによっては面白く適切に感じられるカードもあったのですが、個人的にはゲンとバクの追加にうんざりした部分が大きかったかもしれません。ハイランダーもそうだけど、自分で課したルールに則ってデッキを組むのは凄く好きなんですが、それを前提とした作りになっているのはやらされてる感が強くて頂けません。 とはいえ世界観やDCGならではの多様な効果と演出は眺めていて楽しいので、新しい拡張の度にカードリストだけはチェックしていました。そして今回、ファンタジーの王道・ドラゴンをメインに据えた拡張と共に、バトルグラウンドなる新モードが追加されたとの事で、こちらを試すべく1年半ぶりにインストール。 これがなかなか楽しくて...
(RS)キャラクター紹介
レッドストーンB鯖において現在使用中のメインキャラクターの紹介です 覚醒タイプはケイオスクイーン2018年の金鯖にて物理姫として誕生。当時は職業改変が始まったばかりであり、下から数えた方が早い性能だったプリンセスはウルフマンと共に真っ先にその対象となり、全体的に大幅な強化を受けました。2007年頃に遊んでいた当時はネクロキャビティを付けてスリング殴りで即死狩りをするのが精一杯で、2017年後半に少し遊んでいた物理姫は頑張ってようやく単体に単発2万を連射出来る今でいう覚醒前ランダムショットがメインでした。――今やランダムショットは扇状の範囲多段攻撃に強化され、バルーンアタックがネタスキルから一転お手軽高火力スキルに生まれ変わり、スリング殴りも範囲が広がり使い勝手が増しました。物理覚醒(フォースクイーン)と変身覚醒(トランスクイーン)を交互に経て3次転生800まで育て金鯖を卒業、そのあと本鯖にてリトルウィッチの知識覚醒(エンターテイナー)でトレハンキャラを目指すべくスキル装備をようやく揃え終えた辺りで、暗雲立ち込め始めた職業改変により知識リトルのメインスキル花の乙女デラックスが範囲制限を食らい使い勝手が悪化。アップデート情報を見て予め物理リトル向けの装備を用意していたものの、少し遊んだ結果そちらも自分の肌には合わず断念。どうせ狩り効率が追求出来ないならと一番尖っていそうなボトル投げ覚醒に転向し今に至ります。 marsbornはそのまま”火星生まれ”の意。数字は本来付けるつもりでは無かったのですが、金鯖からの移行時に他のキャラと混同する痛恨のミス。42はSF作品『銀河ヒッチハイクガイド』の作中スーパーコンピュータが自身に問われた「生命、宇宙、そして万物についての究極の疑問の答え」に対して算出した解答なんだとか。どこかで聞いて良いなと思ってよく使ってる数字なのですが作品自体は未だ未読だったり。ちなみにSFに関してはミーハーですが、グレッグ・イーガンの『ディアスポラ』を傑作だと思っていて、同氏の日本向けアンソロジー『祈りの海』が好きです。 覚醒タイプは氷嵐の大魔導師RED...
このブログについて
火星出身の管理人marsbornによるインターネット漂流記です。これを書いている今現在(2019/11/22)はMMORPGのRED STONEに接続している事が多いので、必然RSに関する記事がメインになります。 もっともこのゲーム、オープンして14年経過している為色々と古さを感じさせはするものの、昨今ありがちな「グラフィックは美麗だけど中身が薄い」 ものとは対照的にやりこめる要素が多く、復帰してから暫くの間はそれなりに楽しめていたのですが、この1年程はプレーヤーの意見を一切無視したというか開発の極少人数が独断で決行したとしか思えない様なアップデートが多く、正直楽しさの多くが失われました。...